
5月9日、Inter-Kはホーチミン市工業教育大学(HCMUTE)にてワークショップ「エージェンティックAI – グローバルな視点から見る機会」を開催し、約300名の学生が参加しました。本イベントは、学生が業界の専門家とエージェンティックAIについて深く議論する貴重な場となりました。
基調講演者としてInter-KのCEOが登壇し、エージェンティックAIの発展可能性とさまざまな分野での実用例を紹介しました。研究開発責任者のNinh氏、CEO補佐のHuy氏も中心となって本イベントを支えました。Inter-Kは本ワークショップを通じて、グローバル化の中でエージェンティックAIがもたらす機会と課題を多角的に伝え、若い世代がベトナムの実情に合った形で持続的かつ効果的にエージェンティックAIを理解し、分析し、活用できるよう後押しすることを目指しました。
ワークショップは盛況のうちに終了しました。開催の機会をくださったHCMUTE、そして熱心にご参加いただいた学生の皆様に、Inter-Kより心より御礼申し上げます。今後も学生の皆様に刺激を届け、つながる機会を楽しみにしています。







